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色褪せぬまま 見上げ歩くよ

煌びやかな世界の端っこ

20150516ネクジェネ/井ノ原快彦39歳バースデー!/さかなが…ながのくん

 

 

 

井ノ原さんお誕生日おめでとうございまーーーーす!!!

そんなわけでネクジェネ書きおこしです!

予告

~祝!もうすぐ1000回&イノッチ39歳!ぶっちゃけトーク満載でトニセンもご機嫌の55分!~

コーナー
◇三人の絆は完璧ゲーム!

 

オープニングトーク:井ノ原快彦

井ノ原「もうすぐで1000回っていうことなんですけどねー。まあいつもここで1分くらいお話をしているんですけれども、もうストップウォッチを押すことを忘れているというね。どれだけ緩いんだこの番組っていう感じですけれども。」

長野「これはもしかすると…」(小声)

井ノ原「いやいやいや近況でしょ?近況話していますよねいつもここで」

長野「もしかしたらこれで1分話そうとしているんじゃないかって」

井ノ原「いやいやいや何言ってるんですか。いやー僕ね、」

坂本「こっからですから。こっから1分ですか?」

長野「(笑)」

坂本「(笑)」

長野「こっからですか(笑)」

井ノ原「あのね、アウトドア雑誌のねBE-PALっていうのを僕ねずっと連載持ってるんですね。で、あのー最初はキャンプだったり自分で小屋建てたりやってたんですけど、最近は月に一脚、椅子を作っているんですよね。で、あのー今は、6,7脚くらい集まって、うちに椅子ばっかり溢れているんですけど(笑) 結構頑張ってやって、天然の木を切って、あのー作ったりとかしているんです。それで、やっていくと、あの工具もいいのが欲しくなってくるんだよね。で、このメーカーがいいよねって言うものがあって、で、インパクトドライバーっていうものがあるんですけど、電動のやつ。これはねー、職人さんに聞くとやっぱり値段が高いだけこれはいい!って言うので、ちょっと思い切り 大体今までは1万円レベルのやつを買っていたんですけど、えっとーインパクトドライバー、4代目のインパクトドライバーを買いましたけれども、4万円の物を買っちゃったんですね!」

坂本「おー」

井ノ原「これやっぱりいいんだよ!スッと入っていくんだよね。気持ちいいの。こんなに力入れないで、ネジって入るんだなってくらい気持ちいいんですよね。なのであの今後、えっと色々な工具が増えるたんびに、このコーナーでお伝えしていこうかな!とそんな風に思っていますよ!」

坂本「大丈夫です(笑)」

井ノ原「えーということで、」

坂本「それは大丈夫です(笑)」

井ノ原「998回のV6 Next Generation始まるよー!!」

  •  スッと入るドライバーを気持ちいいという気持ちが分かるすっごいよく切れる包丁をお持ちの坂本さん
  • 「吸い込まれるように入っていかない?」と包丁トークに乗っかる長野さん

長野「で、よく切れるやつって、指切ってもすぐくっつきやすいんだって」

井ノ原「え、ほんとに?」

長野「切り口がスッとしてるから」

坂本「そうそう」

長野「ピタッとくっつくって」

井ノ原「一回やってみてよ!」

長野「俺はいいよ(笑)」

  •  番組で指を切ったことがあり、すぐくっついたと坂本さん

坂本「やっぱりいいものだから、ちょっと押さえておくと、くっついちゃうの」

井ノ原「じゃあ食材も、切ってくっつけて、切ってくっつけてができますね」

長野「(笑)」

  • いいキュウリはスパッと切るとくっつくと長野さん
  • 今日のテーマを「くっつく」にしようと言い出す井ノ原さん

いいのか…いいのか井ノ原さん…最後はインパクトドライバーとは全く関係ないキュウリに落ち着いたけどいいのか井ノ原さん…!!!しかしネクジェネではいつものこと。

 

1曲目:「Timeless」

 

井ノ原快彦39歳バースデー!

  • いつもとは違い、CM明けにBGMが流れないことに疑問がる井ノ原さん

井ノ原「ずんちゃかずんちゃかっていうのが流れてから、大体このトークはね、警戒に始まるわけじゃないですかぁ」

長野「はい」

井ノ原「なんでこれ流れないんですか?軽快なトークができないじゃないですか」

※この辺りはいつもの井ノ原節です

  •  一部の放送地域の方は次回が1000回スペシャルになるかもしれないという話をまじめにする坂本さん
  • 1000回スペシャルに関して時差がある場合があるのでご了承いただきたい

こういうところほんっとうに真面目ですよね…(笑)

坂本「ということで、井ノ原快彦…」

井ノ原「はいはい?(無駄にいい声)」

坂本「39歳(無駄にいい声)」

井ノ原「へっ」

坂本「ハッピーバースデー」

井ノ原「あーそうなの?」

長野「今年も来ましたね」

井ノ原「あーそれでBGM流れてなかったのか!なんだよ~」

  •  やってきたケーキに37本しかローソクがない
  • 太いの3本に細いの4本で、「あれ34本!?」と焦っていた長野さん

井ノ原「あれ43?」

長野「それ俺だよ俺」

  •  「せーの」と言いながら火を吹き消す井ノ原さん

 

坂本「いやー井ノ原がですよ。11歳でジャニーズ事務所に入所しまして、」

長野「11歳か。6年生?」

井ノ原「12歳です。(きっぱり) 12歳」

坂本「あ、12歳?」

井ノ原「12歳で…11歳じゃないよね、12歳だよね」

坂本「小学校6年生ではいりーの、そして今となっては39歳と。」

井ノ原「そーですよー」

坂本「39歳だよ?」

長野「小学生、がねー。6年生だもんね?」

井ノ原「そうだね。」

長野「そうかー」

坂本「ぃっやー…」

井ノ原「そうだね~」

長野「そっから知ってるって凄いよね(笑)」

井ノ原「ね~~」

長野「で、今一緒に仕事しているって…」

井ノ原「はははっ… ながのく~ん…」

長野「同じ仕事してるってすごくない?」

井ノ原「凄いよね~!」

長野「歳が違うとさ、会社だったら部署変わるじゃん」

井ノ原「変わるし、転勤とかあるだろうし」

長野「あるだろうけど、同じ、部署で同じように仕事してるっていうこの……凄くない?」

井ノ原「いや~~~そうだね、本当そうだね~」

坂本「感慨深いですね、そう考えると」

井ノ原「感慨深い」

坂本「やっぱほら長野とか過ごした時間長いわけじゃん?」

井ノ原「?うん」

長野「入った時からね」

井ノ原「俺と長野くんってこと?」

長野「そうそう」

井ノ原「あ~一緒にSMAPのバックやったりしてたもんね」

長野「やってましたもんね~。同じ部屋に泊まったこともありますよね」

井ノ原「あったよ代々木ゼミナール

長野「代々木ゼミナール(笑) 地方で」

井ノ原「看板がね、ホテルの窓から代々木ゼミナールしか見えない部屋があったの。」

長野「(笑)」

井ノ原「そこで朝までね、」

長野「なんか喋ってたよね」

井ノ原「次の日かな、ライブがあったのに、」

長野「あったあった」

井ノ原「少年隊のバックあったのに、朝まで、『ここどうする?』って『将来どうする?』って、夢物語を話してましたよ。」

長野「してましたよ朝まで」

井ノ原「こういう風な、デビューしたら、こういう風な活動をしてさ、って。デビューも全く決まってないのに、2人で話してたの。感慨深いですね」

長野「ね~」

井ノ原「最近さ、僕、東京新聞の、コラムをね、書かせてもらって。昔の事を決行振り返ってたんですよ。」

長野「はいはい」

井ノ原「したら、自分で初めてオーディション行ったときの話とかも書いたのね。思い出さなきゃいけないから、色々考えて、立地というかさ、昔のテレビ朝日の、第一リハーサル室までの道のりを思い描いていたんですよ。したら結構覚えてて、あの、六本木の改札出て、地下道ずーっと通っていくと、とつげきラーメンっていうのがあって、そのとつげきラーメンの文字見て、『よぉし突撃するぞ』みたいな気持ちになったこととか」

長野「うんうん」

坂本「可愛いね(笑)」

井ノ原「そうそう(笑) そんなこととか思い出したりとか、あの坂本くんが初めて一人暮らししたときの、あの引っ越し手伝ってくれたときとか、そういうこととか思い出していたんですよ。で、あのマンションにはみんな6人集まったな~とかね」

長野「集まったねー」

坂本「そうだねー」

井ノ原「長野くんが原チャリくれたりさぁ、」

長野「はいはいはい」

井ノ原「ホンダのDJ1R」

長野「乗り潰すまで乗ったもんね」

井ノ原「乗ったよぉ~~何周したかな、あのメーター!」

長野「2、3周してるんじゃないですか?(笑)」

坂本「すげーな(笑)」

井ノ原「メットインしないやつだからね!?」

長野「(笑)」

井ノ原「そんなの思い出しましたけれども。ねー…そんな僕が39歳」

坂本「ねー。」

井ノ原「まぁちょっとダジャレになりますけど、サンキューですからね」

長野「はい」

井ノ原「ちょっと感謝しながらね、この1年過ごしていきたいと思いますけれども」

坂本「そうですね」

井ノ原「でも俺まだ40じゃないんだよ!」

長野「まだだもんね」

井ノ原「うん」

長野「もう結構入って何年も経つけど、40代に、僕と坂本くん」

坂本「そうだね、うん」

長野「まだかって思うもんね」

井ノ原「でも俺40のつもりなのよ、ちょっと。気持ち的にはさ。2人がもうそっちに行ってるからさ」

長野「そっちに行ってるからって…(笑) 天国に召されてるみたいな」

井ノ原「www」

長野「あっちの世界みたいな(笑)」

井ノ原「俺ももうすぐ逝くぞー!」

長野「www」

坂本「待っててくれよーみたいな?(笑)」

井ノ原「葬式で言ってそうな感じ(笑) おぅリーダー!長野くーん!(低く響かせるような言い方)」

長野「www」

井ノ原「俺ももうすぐ逝くからよーー!!(低く響かせるような言い方)」

長野「それ一緒に死んじゃったみたいじゃんwww」

坂本「wwww」

井ノ原「同じ葬式になってるwww えーまぁ、そんなこんなでね、なんとかここまでやってきましたけども、毎年何故か坊主2号がこの台本に書いてくれるんですけど、桑田佳祐さんと長渕さんのその当時何をしていたのかって情報。」

長野「39歳の時ね」

井ノ原「必ず入れてくるの!これなんなのこれは!? でも懐かしいこれは。35枚目のシングルっすよ桑田さんの。サザンのマンピーのGSPOT。懐かしいねこれは」

坂本「よく覚えてるよね」

井ノ原「40前まで、こんなタイトルのやつ歌ってたんですよ。凄いね」

坂本「凄いよね~」

長野「攻めてるね~攻めてるよ」

井ノ原「こんときのなんか、」

坂本「こんとき、売れない曲を作ってやる!みたいな感じなんだっけ。」

井ノ原「そうだっけ?」

坂本「そんなこと聞いた気がする」

(略)

井ノ原「長渕さんは29枚目のシングル、友よ。まだ40前なんだよ。」

長野「そうか、枚数だけ考えると、井ノ原さんの方が出してますね、シングル」

井ノ原「そうですね、45枚目ですからね。出してますね確かに。でもこのお2人方はご自分たちで作ってますから」

長野「そうですね」

井ノ原「ペーストしてはかなり速いですよね」

坂本「うん、そうですね」

井ノ原「いや~」

長野「そっか~」

井ノ原「まぁそんなわけで、別に39歳というか、」

坂本「改めてっていうことではないですけどね」

井ノ原「でも坂本くんはいつも一足先に、そのーね、30歳にもなったし、一足先に40歳になったわけです、我々の中でいうと。そのたびに必ず言ってたのが、やっぱりもうカウントダウンが始まるんだっていうことで、僕らなんかは、まぁ長野くんは近いからあれですけど、」

長野「はい」

井ノ原「僕なんかは坂本くんの5個下だから、リーダーの感覚っていうものが分からないわけですよ」

長野「うんうんうん」

坂本「うーん」

井ノ原「で、一番最初に先頭切って行ってくれるので、あの、その感覚を教えてくれるわけ。『もう、まぁでもね、40になっちゃったらあれだよ』とか『逆に早く40になりたいんだよね』とか『30のときはなりたくなかったけどね』とか、そんな話を聞いてるから」

坂本「あー」

井ノ原「その感覚をなんとなく教えられているんで、覚悟ができるっていうね」

長野「なるほどね」

井ノ原「これは有り難い事なんですよ」

長野「そっちの状況が分かる」

井ノ原「分かるから」

長野「『そっちどーぉ?』『おーう! そんな思ったほどじゃないよ!』って」

井ノ原「わかったぁ!俺もそろそろ行くからよぉ!(さっきの葬式の時の声)」

トニセン「wwwww」

坂本「召されてねぇよww」

井ノ原「あ、召されてない?」

坂本「召されてないよww」

井ノ原「なるほどねー。どうですか、39歳っていうのは。40前の事って覚えてますか?2人とも」

坂本「5年前ですよ」

長野「5年前ですかw もうそんなですか」

井ノ原「ねぇ。やばい40歳になっちゃうよぉみたいな」

坂本「なにやってたっけ?」

長野「いや『なっちゃうよ』みたいな感じでしたよ」

井ノ原「だからさぁ、2人の39歳の時ね、逆に書いといて欲しいですよ! ああ~じゃないよ!(ブース外で「ああ~」と言っていたらしい) いつも長渕さんと桑田さんばっかりでさ」

長野「www」

井ノ原「2人の書いとけって言ってるのにさ」

長野「www」

井ノ原「『ああ~』って」

坂本「顔がリスナーになってたもんww」

長野「そうか~みたいなね」

井ノ原「まぁ毎年この情報を続けて欲しいですけれどもね」

坂本「そうですね」

井ノ原「2人のもちょっと来年からね」

長野「そうですね」

井ノ原「2人が40になるとき、どうだったか、何をしていたかっていうのを」

坂本「そうだね、逆にうちらも知りたいからね」

長野「そうだね~」

坂本「何やってたかなーって」

井ノ原「だって一昔前になっちゃうもんね」

坂本「そうそう、1,2年だったらね分かるけど、5年前だと…なに、何やってたかな」

長野「どの曲の時だとか分かんないですもんね」

坂本「そうですね」

長野「5年前だと」

井ノ原「これ、俺が40になったらね、トニセンみんな40代になって、すごいね」

坂本「20th Centuryっていう名前がね、一時期はどうなるんだって話になってたけど」

井ノ原「そんなの忘れちゃったよね」

坂本「すっげぇ盛り上がることも無くね」

長野「さらっとね。さらっと終わっちゃって」

井ノ原「いやそれさ…まだ話しちゃって大丈夫なんだっけ?もうちょっとそろそろか*1。 あのさ、トニセンで東京サンダンスって舞台、初めて3人でやったパルコでやったのが初演でしたけども。それこそ直太朗も直太朗って名前で出てて、六角さんも出てて、みたいな舞台あったでしょ。その話も新聞に書いたわけ」

坂本「うん」

井ノ原「下北沢の話を書くのに、あの舞台は外せないと思って書いたのね。そしたらさ、六角さんの役なんだっけって確認できなくて、昔のパンフレット見たんだよ。これはちょっと面白かったよ。今度持ってくるよ。あの、なんかね、俺らも面白かったし、なんか知んないけど、再演のやつのパンフレットは、あのカミセンもいろいろ書いたりしてんの。」

長野「へ~」

井ノ原「にじゅう、ちょうど21世紀になるときに、やった舞台だから、21世紀どうなってますかみたいなアンケートを色んな人にとってて、結構色んな人が答えててくれてんの。演劇界の人だったりとか、宮藤官九郎さんとかもそのアンケートに答えてくれたりとか、古田新太さんとかも出てくるわけ」

坂本・長野「お~」

井ノ原「その中にカミセンが入っていたりして、岡田なんか『21世紀は僕らの時代だ』って書いたりしててさ、そんなのもちょっと面白いもんだなって、昔をちょっと振り返るっていうのはよくないかもしれないけど、ちらっと覗き見するくらいなら、ちょっと面白いし話のネタになるから」

坂本「まぁそうだね。見ないもんね、パンフレットとか」

井ノ原「ちょっと残ってる?」

長野「ある」

井ノ原「ちょっと見てみて」

長野「絶対どこかにある」

井ノ原「見てみて下さいよ。ちょっと面白いから」

坂本「恥ずかしいけどね」

井ノ原「じゃあちょっと腹も減ったから、ケーキも切ってもらってね。お願いします。」

坂本「じゃあここで1曲参りましょう。続いての曲は、V6の39枚目の、」

井ノ原「おぉ!」

坂本「シングルでございます」

井ノ原「39枚目の!39歳だから39枚目のきたわけですね!」

坂本「そうですね。えーV6でバリバリBUDDY!」

井ノ原「ハハハッ、これか(笑)」


 2曲目:バリバリBUDDY!

 

さかなが…ながのくん

坂本「先日学校の行事で山登りがありました。きつくつらい道のりだったんですが、山頂に着いた時の景色はとても綺麗でした。トニセンの皆さんの学生時代の学校行事はどのようなものがありましたか?」

  •  学校行事で高尾山に登った坂本さん、大山に登った(?)長野さん
  • 「大山」と発言したことにより坂本さんと井ノ原さんに「大山?」「大山??」と疑問でいっぱいの空間になる
  • 長野さんの言っている大山は厚木の方にある(神奈川)で、井ノ原さんの言っている大山は交差点がなんとかで疑問空間になった模様
  • 高校の卒業アルバムを久しぶりに見て、夏休みは海外留学があったことを知った坂本さん。行っていない坂本さん
  • その時期は夏だと光GENJIのバックをしていた坂本さん
  • 高校のときはスキー教室があったけど、知らされていなかった井ノ原さん
  • 知らされていないことを知り、ひねくれた井ノ原さん

井ノ原「連れて行きたくないんだろうな、俺達みたいなのは。

  •  卒業式は泣いたかどうかという話に
  • 坂本さんは中学校の卒業式で泣いた。

 坂本「ちょっと反抗していた先生がいたんだけど、その先生の涙を見た時に、申し訳なかったのと嬉しかったので。高校のときはさらっと」

  •  反抗していた中学生時代の坂本さんを演じる井ノ原さん

井ノ原「センコーよぉ!うっせぇーなオイ!うっせーよセンコー!」

  •  「センコー」予備をしている人は今はいないだろうという話になり、いたら抱きしめると坂本さん
  • 長野さんは卒業式では泣かなかった
  • 中学の時はじわっときたけど、高校のときはさっぱりしていた卒業式を送った長野さん
  • 井ノ原さんも卒業式で泣かなかった
  • 卒業式の前日まで「うっせーコノヤロー!!」とか言っていた人たちが、卒業式で泣いていたのを見て、「もっと手前からジワジワしとけよ!」と引いた井ノ原さん
  • 先生もそんな生徒を泣きながら抱きしめたのを見て、「ずっと真面目にしてた子だっているじゃん!」と思った井ノ原さん
  • さっきの話をしたくて、さっきか先週か分からなくて、あやふやになり、長野さんの名前を呼ぼうとして「さかなが…ながのくんと行ってた」*2と話を続けるものの、長野さんに「今なんで『さかな』って言ったの?」と突っ込まれる井ノ原さん

長野「今なんで『さかな』って言ったの? さかなwwってwwww」

井ノ原「ちがっ、さ、さかなって…」

坂本「一瞬ちらっと聞こえてきたww」

長野「『さかな』言いましたよねww」

井ノ原「ちがちがっ、」

長野「さかな、ながのくんって言いましたよねwww」

井ノ原「坂本くんと、」

長野「wwww」

井ノ原「坂本くんって言いそうになって、長野くんって切り替えたから、」

長野「さかもとwwwくんwww(ツボに入って高い声で笑う長野さん)」

井ノ原「さかっ、さかなに」

坂本「さかなのあとに少年隊が出てきたから、何の話ってwww(こちらも笑って高い声になっている坂本さん)」

井ノ原「しょ、少年隊が(そして置き去りにされた感満載の井ノ原さん)」

坂本・長野「wwwwwww(ツボに入っているらしく高い声で笑う2人)」

井ノ原「ほんっとめちゃくちゃだよおれぇ~」

  •  少年隊のコンサートの為に卒業式を早退して鹿児島行きの飛行機に乗った井ノ原さん

井ノ原「涙を流している人たちを尻目に、『仕事だー』って校舎を後にしたんですよ」

 

3曲目:SPOT LIGHT

 

 井ノ原「4月から勤務地が自宅から少し遠い場所になり、電車に乗っている時間が長くなりました。電車の中でどのようにすごそうか悩んでいます。トニセンのみなさんは移動距離が長いとき、どのように過ごしていますか?」

  •  「ウノでしょ~」と答える先週を引きずっている井ノ原さん
  • 「曲聞く、本を読む、あとは何がある?」と井ノ原さんが言い、それを繰り返す長野さん、「あとV6の恋愛ゲームをするとか」と突然ラブセンを勧める坂本さん

井ノ原「あとは何がある?」

 長野「曲聞く…本を読む…」

 坂本「あとV6の恋愛ゲームをやるか…」

井ノ原「ああ、それもいいよね。」

坂本「うん」

長野「潰せるね、時間がね」

井ノ原「潰せるね」

  •  みんながスマホを見ているから、電車でもバレない
  • スマホで調べる前に、自分で考えると話が広がる
  • 結構妄想が好きだから、時間がすぐ経っちゃう井ノ原さん
  • 未だにパソコンで3Dをまだやっている坂本さん
  • テレビを見ている人と、ラジオを聴いている人の脳の活性化が全然違う

 

三人の絆は完璧ゲーム*3

 「女の子が好きな食べ物と言えば?」

  •  「あれだったら簡単じゃない?」「あれじゃない」と"あれ"を用いて会話する坂本さんと井ノ原さんに「?」状態の長野さん*4
  • わかりやすいやつということになるが、「多分俺違うやつだ」と自己申告をする長野さん

坂本:スイーツ

長野:スイーツ

井ノ原:スイーツ

  •  ブース内には正解の音が流れるが、協議に入ることに
  • どうやら坂本さん長野さんは「スイーツ」と答えたが、井ノ原さんは「キャッ…スイーツ」になったと坂本さんと長野さんが詰め寄る
  • 井ノ原さんは「ケーキ」と言いたかった
  • 正解の音が流れているから正解でしょうということに

井ノ原「あとさ、女の子って酸っぱいもの好きじゃない、みんな」

坂本「あ、そう?」

井ノ原「酸っぱいもの好きだよね、女の子。なんか知んないけど」

坂本「へー」

長野「ほー」

坂本「酸っぱいものなんだ?」

長野「梅干しみたいなもの?」

井ノ原「とかなんか、」

長野「グレープフルーツみたいなのとか」

井ノ原「酢の物とかさ」

長野「酢の物wwww」

坂本「柑橘類じゃないのwww」

  •  自分で「女の子は酸っぱいものが好きそう」と言っておきながら、酸っぱいものってなんだと言い出す井ノ原さん
  • 女の子は酸っぱいものと生姜といちごが好きと結論を出す井ノ原さん
  • 各々が思う女の子の好きなものを挙げていくトニセン*5

「"生"がつくものといえば? 生ビール以外で」

トニセンならすぐ生ビールでしょと私は思ってしまったら除外されてしまった(笑)

  •  「下に言葉がつかなくても"生"で分かるもの」と井ノ原さんが言い、困惑する長野さん
  • お店だったら、僕らだったら、とトニセンの絆っぽいパスを出すけど不安な空気を醸し出す長野さん*6

坂本:生歌

長野:生歌

井ノ原:生放送

  •  「『この番組って生(放送)?』とか言うでしょ?」と長野さん
  • 答え的には井ノ原さんが正解だと坂本さん
  • しかしレモンを食べるのは井ノ原さん
  • 今日のレモンはすっごいみずみずしいレモンらしい

「キラキラするものといえば?」

  •  キラキラと言ったら子どもの頃からこれだった井ノ原さん
  • 「坂本くんは子どもの頃よく歌ってたって」と井ノ原さんが言うと、「うん」と答える坂本さん、「歌ってた…?」とやっぱり分かってない長野さん
  • 「坂本くんの生い立ちを知っていたら…」と長野さんにヒントを出すものの、生い立ちがツボに入って「生い立ちwww」と笑う坂本さん

坂本:

長野:

井ノ原:

  •  坂本さんが幼稚園の時に歌っていた
  • ダイヤモンドだと思っていた長野さん

 

 エンディングトーク

  •  「井ノ原さん不運な日でしたよ」と坂本さんに言われ、「何が?」と生レモンを一人だけ食べたことを忘れている井ノ原さん
  • 一人だけ「生放送」と答えたことに関して、「いつも生放送やってるもんね、毎朝毎朝」とフォローを入れる坂本さんと長野さん
  • 「毎朝生放送をしていることに気付けなかった*7うちらが悪い」と言い出す坂本さん
  • あと2回でネクジェンエが1000回

 

聴きどころ:井ノ原さんの誕生日と言うことで、盛り上がり思い出に浸る3人の話が感慨深いなーと。本当にデビューしてくれてありがとうと思いました。あと、井ノ原さんの「さかなが」は坂本さんと長野さんのツボに入ったらしく、その部分だけ盛り上がり方が以上。常に坂本さんと長野さんがいつもより高い声で笑っていて、それに取り残された感満載の井ノ原さんがすっごく可愛かった(笑)

今回は井ノ原さんの誕生日の放送だったので、井ノ原さんの誕生日トークのくだりを98%書き起こしました。今回は誕生日だから頑張りました。約10分の書きおこしに3時間くらいかかったから…集中力って全然続かないね…。誕生日とかそういう機会じゃないと頑張れないと実感したぁー。いつもは2,3時間で終わるけど、今回はトータルで5時間くらいかかったのかなー。やっぱり誕生日だもんね、頑張らなきゃという感じで今回はいつもより長めです。

お誕生日おめでとうございます井ノ原さん!そんなわけでお誕生日ケーキも買いました。ケーキ屋のお姉さんに「いのはらよしひこ」って告げるのを躊躇した結果、呼び捨てになってしまったことは許して欲しいと思います!!!

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*1:ラジオの時間配分の話

*2:33:47辺り

*3:質問に対し3人が同時に答え、答えが揃っていれば成功、バラバラだと罰ゲーム。

*4:本当に声で「?」という全然わからない状態だったから可愛い

*5:生姜紅茶と言い出す長野さんとかパフェを連呼する坂本さんとか

*6:「それって…生〇〇って言う?」と確認する長野さんに、そういう問題だって!!ってめっちゃツッコミを入れたかった

*7:思い出せなかったという意味