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色褪せぬまま 見上げ歩くよ

煌びやかな世界の端っこ

下書きに入れたままで放置している記事を紹介するだけ

雑記

 

 

 

明けましておめでとうございます。今年もV6のことで喚き散らかすだけだと思いますがどうぞよろしくお願いします。

新年1回目の更新は去年しなかった紅白の感想とかカウコンの話とかしたかったんだけど、ああいうのって書くときはそれなりの熱量と勢いがないとガーッって書けなくて。でも書きたいと思っているから書こうとは思っているけど。紅白もそうだし、FNSの超豪華なメドレーだって、ベスアの話だって書きたいから、もう少ししたら書きたい。書きたいというか書く。今は連勤の真っただ中だから、そんな余裕がないのが寂しいところ。

私って割と飽きっぽい性格で、ブログを書きたい!→書く→休憩する→飽きたって感じで、書きかけの記事をかなり放置しているんですね。自分で「書きたい」って思ったから、興味あることに変わりはないんだけど、書き終わるまでに時間がかかるから途中で飽きちゃう。月の上旬はぼーっとして、とりあえず書いてみるけど下書きにいれたまんまとか書いたけど消しちゃったりとかでブログを更新しないことが多くて、下旬に突入すると突然書きたくて書いたりとか。今とかそんな気分で書いてます。何か書きたい話あるかなーと思って、下書きを見てみたら割と溜まっていたので、供養がてらに紹介。気が向いたらまた下書きに入っているものに手を付けるかもしれない。

 

  • ラブセンをするファンによってファンが得たもの

書き始めた時期:2014年12月

内容:ラブセンの内容を分析していた

文字数:12941文字

完成度:50%

 これが下書きの中で一番古いもの。だって2年前だもんね…。

これを書き始めたきっかけは…えーっと、涙のアトが消える頃とラブセンがコラボすることになって、それがファンの中では物議をかもすことになったからという理由だったかな。ちなみに内容はこんな感じ。

1.CDジャケット撮影時の写真を使用し、歌詞の世界感とリンクした、6人との恋愛ストーリー。
2.各メンバーのソロサビ(約30秒)が、特別に試聴可能。
3.プロモーションビデオ撮影時のオフショット画像を用意。
4.ゲーム内で利用できるアバターやアイテムをプレゼント
5.メンバー全員の直筆告白メッセージ画像をプレゼント

涙のアトが消える頃についている1枚のシリアルナンバーで1回のガチャができ、ランダムで6種類ソロサビとオフショットを入手することができる。けど、ガチャだと好きなメンバーが選べないし、直筆告白メッセージ画像は6枚のシリアルナンバーがないと手に入れることができない。メンバーのソロサビとオフショットを全員分見たい、直筆告白画像を見たいなら、CDを6枚買わなければいけないという話。ラブセン商法*1をいいように思わなかった人が多かった。 

ラブセンリリースから1日も開けずにラブセンにログインしている私としては、ラブセンに非難が集中しているのがどうも許せなくて、ラブセンもV6が担う仕事の1つだと一生懸命書いていた。ラブセンが始まると知った日からラブセンの広告とか、そんなことをつらつらと。

リリース当初の2013年10月段階では、楽曲とコラボするとは思わなかったし、V6がイベントをするごとにアバターを配布して一緒にお祝いしてくれると思わなかったし、2015年のツアーで「ラブセンpresents」としてやってくるとは思いもしなかった。リリースしてから1年半の間でメンバーがラブセンの話題をしたのは片手で足りるくらいだし*2、ここ最近三宅さんがラブセンの名前をよく出すようになり、ミュージックソンではメンバーにエア壁ドンをさせるまでになるとは思わなかった。ラブセンスタッフがメンバーに圧力かけてくるまでになるとは思わなかった。*3本当に。

 今書くとすると、様々なことを追加しなきゃいけないから時間はかかるかもしれない。けど、書いたら書いたで楽しそう。

非難が集中したあのときに書きなぐったこれから手を加えて書き直すであろう一部分が、今となっては(自分が青いなと感じるという意味で)微笑ましいので、恥ずかしいけど紹介。

涙のアトが消える頃の特典はクソだったっていうけどな、特典が無ければ、6人のソロも聴くことができなかったし、公式写真では見る事が出来なかった6人の写真も見る事は出来なかったし、あと6人の手書き告白だってこの世に存在しなかったんだからな!!!!!!

どっちかっていうとこの辺りからラブセンの仕様がちょっとずつ変わり始めて、最近スチルが更新されたときは、課金した分がきちんとV6で還元されてる!!って目に見えてわかったから嬉しかったんだよ!!

 6人の直筆告白メッセージ画像はすごかったよ。坂本さん達筆だった。オフショットも公式写真で売ってくれないの……!?って感じのものばっかり。ソロサビはすごかった。何がすごいってもうすごい。

 ラブセンはお金を落とせば落とすだけ答えてくれます。

 

  •  ニューヨーク、ニューヨーク~やっと書いたんだ~! ON THE TOWN感想

書き始めた時期:2015年2月

内容:ON THE TOWN感想

文字数:248文字

完成度:5%

 ひっさしぶりに下書き記事を見てみたけど、こいつ絶対書く気ない。絶対ない。

鉈切り丸、炎立つの観劇の感想は書いていたから、ON THE TOWNも書きたかったんですよね。形として残しておきたいタイプだから。結果として、ON THE TOWNから見たものをメモするということを覚え始めて、そのメモが形になってしまったので書かなくなっちゃったんだよね。そのメモも「さかもとさんがぬいだ!!!」とか「いのはらくん!が!!!」とかばっかりなんだけど。長野さんのところだけは細かく書いてる辺りが力の入れ具合の差がありすぎて笑える。東京千秋楽で隣に座った女性が爆睡していたのを見て「えぇぇぇ……」ってなった思い出。あとセーラー服の人が居て困惑したのも思い出。

ON THE TOWNの感想を書くなら、ブエノスアイレス午前零時だって書きたいと私が言い出しそうです。ON THE TOWNもブエノスアイレス午前零時も円盤化しないかなぁ。でもON THE TOWNはブロードウェーミュージカルだから円盤化が難しいって話も聞いたことがあるような。

 

  • 【独断と偏見で選んだ】V6のおすすめのLIVE DVD【意にそぐわなくても怒らないでね】

書き始めた時期:2015年3月

内容:V6のおすすめのLIVE DVDを書いてた

文字数:10898文字

完成度:60%

 文字通り、LIVE DVDをおすすめするために書いた記事。あ、書いていたの間違いか。ともかく完成していない。一生懸命書いていた。

この時期にDVD買うなら何がオススメですか?って聞かれることがあって、じゃあ私の独断でオススメのDVDとか書いてみようかなーって思って書き始めたのがきっかけ。完成していないけど。

セクバニコンとかREADY?コンとかの説明部分に一生懸命さが伝わる。頑張ってたなぁって俯瞰した気持ちで下書き記事を見ました。相変わらずwill~OK~SP"Break The Wall"までの流れが大好きでそこばっかりに力を入れて説明している2015年3月の私ですが、未だにこの3曲の流れのときめきを超えるものはありません。色んなDVDの説明の最後を「語彙力ないので、一言で済ませます。見てくれ。頼むから」で済ませていたので、頑張ろうなって謎のエールを送りたくなります。

 

書き始めた時期:2015年5月

内容:森田さんの声の話とか

文字数:2278文字

完成度:70%

 「そんな森田さんの魅力を新たに知ってほしいと思い、今回は歌声にスポットを当てて、個人的な聴いてほしい曲をリストアップしてみました。」って書いてあるけど、いや森田さんの声は魅力的だからみんなわかってるよって今なら思います。なんで書こうと思ったんだろう。謎。でも半年前の私が書いたものだから、リストアップされた曲はどれも私好みでした。今日家に帰ったら聞いてみようと思います。

完成度が70%なのは、リストアップはすでに終わっているみたいなので、あとはオススメな理由書けば終わり。まあこれは書く気がないから一生下書きのままだと思う。

リストアップされた曲はTimeless/君がいない世界/君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか/Maybe/Believe/Candy/野性の花/fAKE/ミュージック・ライフ。私の好みがまる分かり! 私が死んだら葬式で流してほしい曲はBelieveです。

 

  •  V6が可愛いから今日も明日も生きていける頭がちょっと足りない感じのVS嵐の感想(仮)

書き始めた時期:2015年6月

内容:VS嵐の感想

文字数:1807文字

完成度:10%

 合言葉は「V6可愛い・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・ 」でVS嵐にV6が出演した回の感想を書きなぐっていました。常にテンションが高い。そして楽しそう。今続きを書くとしてもこんなテンションで絶対書けない。まだレコーダーの中にあるのでこの記事とは別に書きたくなったら書けるかも……しれなくもない。記事のタイトルは思いつかなかったようで、(仮)とついてました。

 

書き始めた時期:2015年8月

内容:岡田さんの可愛いまとめ

文字数:2158文字

完成度:10%

 8月の段階で、自分が可愛いと思った岡田さんのエピソードを描こうと思ったんですけど、結局2015年のまとめとして書いたので、一生下書きのままだと思います。

2015年まとめ↓

shbwill.hatenadiary.com

 

  •  あの上 もっと上を目指したのは誰だったのだろうか

書き始めた時期:2015年8月

内容:「Wait for You」のMV考察

文字数:899文字

完成度:70%

 SVb*4の初回生産限定盤Bに収録されている「Wait for You」のMV考察しようとして放置したままの記事。約900文字しか書いてないけど、書くことと書く流れはほぼ出来上がっているので書こうと思えばすぐ書きあがる。書こうと思えば。あ、私のすぐって2~5日なんですけど。

「Wait for You」の何を考察するのかという内容を書いたら一生下書きのままになると思うので、書かないんですけど、「Wait for You」のコンセプトとMVがどうリンクしてるのか考察というか自分が理解した内容を書こうと思ってました。ある日突然やる気がやってきて尚且つ仕事が休みの日であれば書く。

 

  •  V6が作詞をした『~此処~』からについて

書き始めた時期:2015年9月

内容:「~此処から~」の歌詞の話

文字数:6294文字

完成度:80%

 Timelessのイベントで「~此処から~」がメンバー6人で作詞した曲と聞いた瞬間から、誰がどこを担当したか絶対整理するぞ!!!と心に決めていた。9月までの雑誌で「~此処から~」の内容に触れたものは終わっただろと思って書き始めたら、2015年のツアーのパンフレットにそのことが書かれていると知って、「じゃあパンフ手に入れるまで書けないな、よし下書き行きだ」と下書きに眠っていたやつ。私がパンフ手に入れたの10月29日だったから、放置……下書きのままだったのは仕方がないと思ってる。

内容というか、ほとんど完成しているので、流れとしては、「~此処から~」を書く経緯→「~此処から~」の詩について→「~此処から~」の歌詞担当 という感じ。パンフ読めば完成する。 この辺りでお気づきだと思うんですけど、まだパンフ読んでない…ですよね……アハハ…。いやーちょっと引きずってることがあって……。まあでもそろそろDVD・Blu-ray発売するし、そろそろ読みます。うん、読む読む。読んだら書く。

 

  •  キャリーバックの中身~2015年秋~

書き始めた時期:2015年9月

内容:キャリーバックの中身の話

文字数:4127文字

完成度:90%

 「#ジャニヲタ遠征必需品」というタグと共に、遠征するときのキャリーバックだったりトートバックの中身を公開するのが流行ってて、そういうのを見るのが好きだったから私も書こう!と思って書いてたやつ。2015年のツアーはこの記事に書いてあるものを持っていきました。

完成度90%だけど、ほぼ完成みたいな。「公開する」ってボタン押しても問題ないレベル。何で押してないかっていうと、写真撮るつもりだったんだけど、撮るの忘れたんだよね!だから完成度は90%のままだし、公開してない。もういっそ写真ないままでもいいか……とも思ってる。

 

  •  V6の2015年を振り返る

書き始めた時期:2015年12月

内容:V6の1年を振り返るお話

文字数:1237文字

完成度:30%

 今年は20周年イヤーということでV6が様々な活躍をしたので、個人的な備忘録を残しておきたいと思って書いていたもの。下書きを見たら3月で止まってる。井ノ原さんのアド街司会決定の話と森田さんの映画主演決定の話で止まってる。上半期はひっそりだったし、5月から忙しかった気がするので、完成には程遠い。一応記事にする流れは作ってあるけど、書いてないなら意味ないから完成度は30%というところ。だって8月とかもう……ね!24時間テレビですごいことになってたし。9月は学校へ行こう決まったし、11月は新情報ざっくざくだったし……やっぱり完成が遠い。

 

 

 数えてみれば下書きの11記事ありました。上にあげたものはいつか書くものもあればずっと下書き予定のものだったり、要は「書きたい!」と思ったタイミングで書き上げないと一生そのままだという話です。

現段階でまた書きたいと思ってるネタがあって、それに手を付けてもまた飽き性の悪い癖が出て書き上げられずに下書き行きになりそうです。下書きもお片付けしたいなー。

 

 

 

*1:アイドルユニットAKB48特有のオマケ商法を揶揄した言葉を置き換えたもの

*2:ガチャガチャV6で宣伝、ネクジェネでラブセンボイスの話をしたりとかそれくらい

*3:井ノ原「ラブセンスタッフが向こうから圧力かけてきてっからよぉー」byミュージックソン

*4:SUPER Very best