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色褪せぬまま 見上げ歩くよ

煌びやかな世界の端っこ

Beautiful World リリースラジオコメント書きおこし

 

 

6月8日にV6の46枚目のシングル「Beautiful World」が発売されるにあたって、6人が様々なラジオでコメントをしているので、記録用に残しておきます。すでに挫折しそう。

 

更新履歴みたいなもの

  • 6/6 「JAM×JAM」(井ノ原&森田)・「Sound・Splash」(長野&岡田)・「GTR」(長野&岡田) 更新
  • 6/15 FM滋賀「style!」(坂本&三宅)・広島FM「DAYS!」(坂本&三宅)・FM山形「Start Up↑↑」(長野&岡田) 更新

 

 

目次

 

 

2015年6月5日(日) ラジオ関西「JAM×JAM」

番組放送時間:22:00 ~ 24:00

コメント:井ノ原&森田

森田:ラジオ関西「JAM×JAM」をお聴きの皆さん、ナビゲーターの松本美香さんこんばんは。V6の森田剛
井ノ原:井ノ原快彦です
井ノ原:はい今回ね、6月8日にリリースのえー我々V6の
森田:はい
井ノ原:46枚目ですかね。の、シングル
森田:シングル
井ノ原:「Beautiful World」なんですけれどもね、この楽曲のイメージというか、秦基博くんが作ってくださったじゃないですか。剛くん的には?
森田:そうですね、なんか20年グループやって来て今のV6の雰囲気というか、空気感ていうか、すごくこう曲に近い感じがあって、すごくさわやかな曲でいいなって思います
井ノ原:そうですよね。どの世代の人がね、聴いてもらっても歌ってもらってもぴったり合うんじゃないかっていうくらい
森田:そうですね
井ノ原:とても普遍的なね、愛の歌だと思っております
井ノ原:あの今回のシングルはカップリングも入っていまして、ちょっとこの「by your side」っていうね
森田:ありますね
井ノ原:2曲目に入っているわけですけれども、これは我々V6がやってます「ラブセン」っていうねあのー……ヒミツな恋なんかをできちゃうそのアプリがあるんですけども
森田:はい
井ノ原:そのテーマソングに
森田:テーマソング
井ノ原:これ画期的ですよね
森田:いいですね~
井ノ原:ゲームのテーマソングとしてね、共に聴いていただけたら更にワクワクドキドキがね、高まるんじゃないかなんて思ってますけれども
井ノ原:通常盤というのもあるんですけど
森田:はい
井ノ原:こっちには約3年ぶりですよ
森田:あーそっか
井ノ原:トニセンとカミセンの曲もわかれて収録してる 今回カミセンの曲はどんな感じ?
森田:これは「テレパシー」っていう曲なんですけれども、あのーラブソングというのかな、なんかちょっと切ない
井ノ原:いい曲だよね
森田:はい。3人の声がすごく、こう引き立った
井ノ原:あっほんとそう思った俺も
森田:曲になってますね
井ノ原:カミセンにすごく合った曲だと思いました。なんか、切ないし、声もちょうどいい切なさの音域というか、感じがしてビシビシ来ましたね
森田:ありがとうございます
井ノ原:我々トニセンの方もですね、「不惑」という曲なんですけども、これねキリンジ堀込高樹って言って、あのー僕もすごい大好きなアーティストの方なんですけども詞を書いてくださいまして、ま、不惑というかね40
森田:はいはい
井ノ原:過ぎて
森田:ぴったりだね
井ノ原:迷わないぞということでね、僕も、今年井ノ原も40になりましたから、えーそんな意味でもぴったりな曲なんじゃないかと思っております
井ノ原:であのーこの「JAM×JAM」の中ではジャニーズWESTのレギュラー番組
森田:あ、そうなの
井ノ原:「ジャニーズWEST もぎたて関ジュース」、こちらも放送してくださっているということで、ほんとにね、僕らの後輩がね「JAM×JAM」さんにはお世話になりっぱなしですよね
森田:ありがとうございます
井ノ原:で、どうですか? 「ジャニーズWEST もぎたて関ジュース」については
森田:まぁ、名前ダサいなっていうのが最初に思った
井ノ原:でも剛くんもぎたてですよ?
森田:(笑)
井ノ原:ただの缶ジュースじゃないんですからね
森田:もぎたてが一番おいしいですからね
井ノ原:いやそうなんですよ。これずーっともぎたての状態が続いてるみたいなそんなことなんじゃないですかね?
森田:フレッシュなね
井ノ原:ね。まぁ人間っていうものは歳をとっていきますからね
森田:はいはい
井ノ原:いつまでもぎたてが続くか
森田:そうですよね
井ノ原:えーまあでもジャニーズWESTって剛くん知ってますか?
森田:知ってます!もちろん。 年末かな?
井ノ原:うん
森田:歌番組でなんか一緒にやりましたよね
井ノ原:そうそう、やりましたやりました。一緒にやったし、僕もね桐山っていう子がね、いるんですけど、彼朝ドラ出てて
森田:うん
井ノ原:それで僕の朝やってる番組にもゲストできてくれて
森田:あ、そうですね
井ノ原:近いうち食事行こうなんて言ってね、僕も言ったはいいですけど全然誘ってないっていう状況でね
森田:(笑) でも礼儀正しくてねいい子だよね
井ノ原:いやみんないい子だよね。関西の子たちはなんかね、ハングリーだしね、なんかこう東京に負けないぞみたいな気合いが伝わってきて
森田:あーわかる。ちょっと違うよね
井ノ原:そういうハングリーさっていうの剛くんどう思いますか?
森田:あのねぇ、羨ましいね
井ノ原:羨ましい?
森田:なかなか東京っていうか関東の方は恥ずかしがって出さないじゃないですか
井ノ原:そうなんだよね
森田:向こうの子はむき出しでこう、出てくるっていうかね
井ノ原:そういうむき出しの良さがあるよね
森田:なんかいいなーって思いますよね
井ノ原:これからも頑張ってほしいなと思いますよね
森田:はい
井ノ原:関ジャニなんかなぎ倒してね
森田:そうですよ
井ノ原:もぎたてのパワーでね、ばったばったとね
森田:(笑)
井ノ原:次々とその先輩たちを引きずりおろして
森田:www
井ノ原:なんていうのかな、ジャニーズのトップに君臨していただきたいなと
森田:天下取ってほしいですね
井ノ原:ね。僕らなんか簡単にどきますからね
森田:そうですよ
井ノ原:言われたら。どいてくれなんて言われたら、すいませんなんて言ってね
森田:(笑)
井ノ原:言いますから。まあでも「JAM×JAM」のリスナーの皆さん、いつもこう楽しんで聞いていると思いますけれど、日曜の夜なんていうとね明日学校行きたくないつって思った時に
森田:あー……
井ノ原:これを聴いてやっぱり明日頑張ろうなんて
森田:はいはい
井ノ原:思う人がいっぱいいると思うんです。その中に我々ジャニーズWESTっていう後輩も仲間に入れてくださっているということで、これからも宜しくお願いします。
森田:よろしくお願いします!
井ノ原:さぁここで6月8日にリリースします、V6のニューシングル「Beautiful World」をお聴きください。以上、V6の井ノ原快彦と
森田:森田剛でした

 

2016年6月6日(月) FM新潟「Sound・Splash」

番組放送時間:16:00 ~ 18:55

コメント:長野&岡田

長野:FM新潟「Sound Splash」をお聴きのリスナーの皆さん、パーソナリティーの関田将人さん本間紗理奈さんこんには、V6の長野博
岡田:岡田准一です
長野:いつも「V6 Next Generation」を聴いていただきましてありがとうございます!
岡田:新潟
長野:新潟はいかがですか?
岡田:僕山登りに行ったりとかします
長野:おっ あのートレーニングですか?
岡田:トレーニングっていうか…(笑) 登山ですよね
長野:登山ですね(笑) 登山好きだからね、岡田ね
岡田:そうです。新潟いいんですよ
長野:いい山があるの?
岡田:いっぱいあるし、人もあったかいんですよね。秘湯とかもあるし
長野:あっ温泉ね~!
岡田:なんかあのー山菜とかも
長野:おいしそう
岡田:めっちゃくっちゃうまい
長野:山登りに行ったときはお弁当持って行くの?
岡田:お弁当は無いですね。上ではそこらへんで買ったのを
長野:買って
岡田:お湯足してとか
長野:あ~~なるほどね
岡田:そういうのを食べたりとか
長野:でもお湯足してでも格別でしょ、上で食べると
岡田:格別。新潟の山最高です
長野:最高です(笑)
岡田:最高です(笑)
長野:岡田ちょっと休みあると山登ってるもんね
岡田:そう。めっちゃ焼けてね
長野:そうそう(笑)
岡田:怒られるっていう
長野:今もすっげー日焼けしてますからね(笑)
岡田:めっちゃ焼けて、「岡田さん大丈夫ですか?」って
長野:わかりやすいですからね(笑) 新潟はいい山がたくさんあると
岡田:新潟いいですよ、ほんとね。でもV6でも、あのーライブ行ったり
長野:行ったことありますよね
岡田:あとなんかー……なんだっけ? なんかしたよね、みんなで
長野:苗場行きましたね、6人で合宿やって
岡田:合宿やったりとか
長野:新潟だから結構僕ら行ってるんですね6人で
岡田:新潟ね、ちょっとね、いいよね
長野:いいよね。いいんですよ
岡田:新潟好きとしてはね
長野:新幹線乗ればあっという間ですからね
岡田:そうですねー
長野:ちょっとまた6人で行きたいですね
岡田:また行きたいなー
長野:さ、6月8日に発売
岡田:はい
長野:僕たちのニューシングル「Beautiful World」ですけれども、岡田くんこの曲いかがですか?
岡田:この曲はですね、あのなんと秦さんが
長野:秦さんが。念願ですよね。何年か前からもしよかったらお願いしますみたいなのを話をしてて
岡田:そうですね
長野:ようやく実現したというね
岡田:数々の名曲をね出されている秦基博さんが僕たちをイメージして、書いてくださったという
長野:そうなんですよ。今の僕たちの世界観を詞にしてくださっというね。実際あのーギターとかも秦さんがご自身で
岡田:コーラスもねやってくれたりとかしながら
長野:そのコーラスもファンのみなさんにライブとかでしてもらったらいいなという気持ちも込められているそうですよ
岡田:「ほら 今 君とならこんなに世界は美しい*1
長野:そうですよ
岡田:広がりのある歌ですよ
長野:そうなんですよ
岡田:長野くんに向けて歌いましたよ
長野:誰がですか?
岡田:僕が
長野:ああ、岡田がねww
岡田:ww
長野:レコーディングの時ね(笑)
岡田:長野くんを思いながら
長野:そんなこと言ったら俺だって岡田に向けて歌ってましたよ、Beautiful Worldのイメージで
岡田:アッハッハッハwww
長野:はい
岡田:仲良いね、俺たちね
長野:ねー仲良いですね。なんか澄んでますよね、世界観がね。こう真っ白のあのープロモーションビデオもそうですけど、何色でも染まれるような世界が広がりの世界観の詞になっていますけれども
岡田:是非みなさんもね、聴いていただけたらと嬉しいなと
長野:よろしくお願いします
岡田:というわけで、最後にこの曲をお聴きください。V6で「Beautiful World」

 

2016年6月6日(月) AIR-G'「GTR」

放送時間:20:00 ~ 21:45

コメント:長野&岡田

長野:「GTR」をお聴きのみなさん、龍太さんこんばんは。V6の長野博
岡田:岡田准一です
長野:いつも北海道から応援してくださってありがとうございます
岡田:ありがとうございます
岡田:北海道行きたいね
長野:行きたいですねー
岡田:なんかこの番組の「GTR」というのが、「グレート・ティーチャー・龍太」
長野:龍太さんがグレートティーチャーということで
岡田:我々の人生でね、特に記憶に残るグレートティーチャーの話する?
長野:なるほど。岡田くんとかはもう中2でいきなりこっちの学校に引っ越してきちゃって
岡田:うん
長野:転校してとか、色々大変でしたよね
岡田:そうですね
長野:いきなり東京来たもんね
岡田:急に転校、転校なってましたから
長野:2学期から東京の学校になってましたからね、いきなり
岡田:そうそうそう
長野:夏休み学校いたら
岡田:でもやっぱり思い出の先生は部活の先生で
長野:はい
岡田:ヨネさんというね
長野:えーそれはラグビーの?
岡田:ラグビー
長野:あーそれは大阪の
岡田:その先生が好き過ぎて、学校の先生になるのが夢だったんですよ
長野:へー。その先生に憧れて
岡田:憧れて。マラソン大会とか笑顔で追っかけてくるんですよ
長野:それ怖くないですか?
岡田:ちんたら走ってたらね、「ラグビー部俺に抜かれたらみんなもっかい走らせる」って
長野:(笑)
岡田:ワッハッハッハって追っかけてくる
長野:いいね、それパワーあるね
岡田:でもなんか、僕たちと同じ目線でねずっといてくれるような先生で、本当に金八先生のように。先生あのー転勤っていうのかな、学校も転勤っていうのかな?
長野:あぁ、はいはいはい
岡田:転勤っていうか、違う県に
長野:はい
岡田:変わっちゃうっていうのでみんなで「せんせぇー!」みたいな円陣組んで
長野:ああ~じゃあ途中で、じゃあ中1のときにもうほかの学校行っちゃったっていうこと?
岡田:そう。中1のときにね
長野:あ、そっかそっか。いい先生ですね
岡田:いい先生ですよ
長野:へー
岡田:でも長野くんはもう先生みたいなものだもんね
長野:どういうことですか?(笑)
岡田:ご飯とかさ
長野:はい。ご飯とかの?先生みたいな?
岡田:うん
長野:喋れみたいなことですか?
岡田:先生みたいなものだから
長野:でも僕にとってのいい先生もやっぱり高校の時いましたよ
岡田:へー
長野:高校1年生の時に僕金八先生ドラマ、出始めて、早退とか多いじゃないですか
岡田:金八先生浅野忠信さんも出てたという
長野:出てたという、あの金八先生ですよ。まぁこういう活動してるから、1年生の時の担任が2年になるときに「俺が多分色々状況とか慣れてて分かるから、2年もお前俺のクラスにしといてやったから」って同じ担任だったんですよ
岡田:へぇーー
長野:引き継いでくれたんですよ
岡田:へぇーーー
長野:だからすごく話がしやすいし
岡田:うん
長野:っていうのはすごく覚えてますけどもね。ナカニシ先生っていうんですけどもね
岡田:会いたいね
長野:はい
岡田:恩師にはね
長野:ねー。デビューね、まあ喜んでくれているかみたいなそういう話をしたことがないんでね、なんか、お伝えできたらいいですよね
岡田:皆さんもね、いい先生にね、恩師に出会えるか出会えないっていうのはすごいおっきなことですからね
長野:そうですね。その時のことは一生思い出に残りますからね
岡田:大事にしてください

~「Sound・Splash」と同じ長野くんに向けて歌っているという話~

長野:では最後にニューシングル「Beautiful World」を聴いてください。V6の長野博
岡田:岡田准一でした
長野:さよなら~
岡田:バイバイ

 

2015年6月7日(火) FM滋賀「style!」

番組放送時間:7:30~13:00

コメント:坂本&三宅

三宅:FM滋賀「style!」をお聴きの皆さん、パーソナリティーのキダユカさんこんにちは。V6の三宅です
坂本:坂本でーす。まず、僕らトニセンのレギュラー番組ですけど、お世話になっていますけども、いつもあの「V6 Next Generation」をお聴きの皆さんありがとうございます。お世話になっております。僕らトニセン……カミセンはラジオやってないじゃないですか
三宅:やってないです
坂本:トニセンはおかげさまで20年やらせてもらって
三宅:長いよね
坂本:まぁグダグダグダグダ話してるだけなんですけれどもね、あの皆さんのおかげで続いております。これからもぜひよろしくお願いします。さあ滋賀と言えばですね、まぁ関西地区ということで
三宅:うんうん
坂本:滋賀って行くタイミングというか機会があまりないと思うんですけど、トニセンでは昔行ったことあるんですよ
三宅:へぇー
坂本:琵琶湖の横に会場があって、そこでライブをやらせてもらったんですけど。すごく綺麗な会場だったんですけども。でもV6でもね、おっきい会場というか、多いんですけど、全国津々浦々っていうこともね、やっていってもいいんじゃないかと
三宅:やりたいよね
坂本:ね。なんかありますか?
三宅:滋賀についてですか?
坂本:滋賀とか、その辺の関西地区ということで
三宅:いやでも関西地区は安くておいしい食べ物がたくさんあるイメージですけど。だからやっぱり食べ歩きを。長野くんじゃないですけども。どうしても地方に行くとしたいなぁって
坂本:確かね、ある大物の方がこの辺りに日本一おいしい鰻屋さんがあるって
三宅:へぇー!
坂本:そういうことを耳にしたので、機会があったらちょっと長野さんもつれて、3人で行きましょう(小声)
三宅:行きましょう
坂本:3人で(小声)
三宅:3人で
坂本:ぜひ
三宅:いいね
坂本:さぁ僕たちV6ですけども、6月の8日にニューシングル「Beautiful World」をリリースなんですけども、46枚目ですよ
三宅:すごいね
坂本:今回初めてコラボさせていただくというか、楽曲を書いていただいた秦基博さんが楽曲もそうですけど、ギターとかコーラスも参加していただいて
三宅:いやぁ……これすごいことだよ
坂本:なんですかね、僕らの知らないところで色んな方がV6を好きになってくれてるのかなって
三宅:ねー
坂本:そんな印象があるんですよね
三宅:秦さんがね書き下ろしてくれるなんて夢にも思いませんでしたから
坂本:ねー。デモテープを秦さんの声で、秦さんのギターで聴いたとき、やっぱり秦基博さんだなって思ったんですけど、でも僕たちが歌うと僕たちの楽曲になって
三宅:ね!
坂本:また新しいコラボができてね。皆さんぜひこちら「Beautiful World」を聴いていただきたいと思います
三宅:それでは明日6月8日リリース、V6のニューシングル「Beautiful World」をお聴きください! 以上V6の三宅と
坂本:坂本昌行でした

 

2015年6月7日(火) 広島FM「DAYS!」

番組放送時間:13:30~16:39

コメント:坂本&三宅

坂本:「DAYS!」をお聴きの皆さん、近藤さんタケモトさん、V6の坂本DAYS!
三宅:三宅健DAYS!
坂本:さぁということでね、広島といえばコンサートでね、お邪魔していますけれども
三宅:広島はね、広島はねこの間行ったんだよね、舞台のときも
坂本:あ、行きましたか
三宅:はい。神社行ったんですよ、厳島神社
坂本:おっ行った?
三宅:そのときに僕、御朱印帳を忘れちゃって
坂本:あ、集めてるんだ
三宅:はい。御朱印帳のことも完全に忘れてて
坂本:(笑)
三宅:だから紙も貰ってこないで、お参りして、何もしないで、何もゲットしてこないで帰ってきちゃった
坂本:いや、でも大丈夫ですよ。ちゃんと健くんの心の中に居ますよ
三宅:いやもでもちょっと欲しかったんだよね、御朱印が
坂本:また行けばいいじゃないですか
三宅:まぁまた行きますよ。その後悔がありますけど。今ね、聴いたんだけどあのー厳島神社のね、鳥居、でっかい大木あるでしょ?
坂本:ありますね
三宅:あれがそろそろ建て替え時期なんだって
坂本:そうなんだ?
三宅:そうなんだってさ。前に行ったときに言ったんだよ、2年前かな。言ってて、その神社の人たちが
坂本:あれ? ということは同じ年に行ってるのかもしれない
三宅:うそ!? ほんと!?
坂本:俺も行きました
三宅:へぇー。って言ってたの。え、じゃあどうするんですか?って聞いたら、なかなかこれだけの大きさの木が日本に今ないと
坂本:まあそうだよね
三宅:かといって海外産のやつを使うのはいかがなものかって言って、今結構大変です、って言ってた
坂本:まあでもね、厳島神社自体はやっぱ素晴らしいものですので、これからも永遠に残って欲しいものなので
三宅:そうですよ。あそこは綺麗ですよ
坂本:これもしっかりとね
三宅:知ってる? あれ潮の満ち引きで変わっちゃうんだから
坂本:そうですよ。たぶんね、日本全国の方が知ってますよ
三宅:あ、そう
坂本:最後になりますけど、カップリング曲ですね
三宅:はいはい
坂本:勿論「Beautiful World」を秦基博さんに書いてもらって
三宅:へいへいへい
坂本:僕ら歌わせてもらっているんですけども、あのシングルの方を軽くちょっとふれましょうか。勿論今回聴いた方は分かると思うんですけど、「Beautiful World」ですよ。自分に置き換えたり、色んなものに置き換えてね、普遍的なものをね伝える楽曲なんですけども。僕がすごく嬉しかったのは、秦さんが書いていただくってだけじゃなくて、勿論レコーディングのギターも参加していただいて、コーラスにも参加していただいて、それで間奏の「Beautiful World」ってあるんですよ
三宅:はい
坂本:それを秦さんが是非ファンの人に歌って欲しいってアイディアを盛り込んでくれたのがすごい嬉しかったです
三宅:愛を感じますよ
坂本:すごい感じます
三宅:うれしいよねー
坂本:これからも是非秦さんともやっていきたいんですけども、これからも宜しくお願いします。そしてカップリングですよ。
三宅:「by your side」。これ、素敵なラブソングですよ
坂本:もうちょっとね、歌詞を見たとき恥ずかしかったです
三宅:うそ
坂本:でも不思議なんですよ、歌うとイケるんですね
三宅:これあのー大人なラブソングですから。これは是非とも必見ですよ
坂本:そうですね
三宅:あ、必聴ですよ
坂本:皆さん、大人の恋してますか?(いい声)
(沈黙)
三宅:大丈夫かなこの人
坂本:まああれですよV6 20周年迎えてね、これからどんどん加速していきたいと思いますので、ライブ等々でね、広島にも行きますので
三宅:広島行きたいねー
坂本:そのときは是非皆さん会場で楽しいひと時を過ごしましょう
三宅:去年行けなかったからね
坂本:そうなんですよ
三宅:去年広島行けなかったから、行きたいです
坂本:勿論仕事でもそうですけどプライベートでも
三宅:行きたい
坂本:行きましょう
三宅:牡蠣がうまいんです
坂本:はい
三宅:では最後にこの曲を聴いてください。明日リリースのニューシングル、V6で「Beautiful World」。V6の三宅健
坂本:坂本昌行でした! DAYS!

 

2015年6月8日(水) FM山形「Start Up↑↑」

番組放送時間:7:30~8:55

コメント:長野&岡田

長野:リズムステーション「Start Up↑↑」をお聴きのリスナーの皆さん、パーソナリティーの大屋香里さんおはようございます。V6の長野博
岡田:岡田准一です
長野:いつも「V6 Next Generation」を聴いていただきましてありがとうございます。はい、山形です
岡田:山形何がおいしいんですか?
長野:山形いっぱいありますよ。僕あの山形のはえぬきってお米のCMやらせていただいているんで
岡田:あ~~そうだ!
長野:そうですよ。おいしいですよ~!
岡田:はえぬきだ!
長野:あとつや姫とかもおいしいですしね
岡田:いいね、お米とかね
長野:お米は水がいいですからね。あと気候も、海側と山形市側で全く違いますから
岡田:へ~
長野:月山ですからね
岡田:でもゆっくり行ってみたいですよね
長野:山形本当にいいところですよ。色んな食べ物も蕎麦もおいしいですし、米沢牛のね
岡田:あっ米沢牛だ、そうだ。あとご飯おいしいよね
長野:おいしいんですよ。あと山菜もすごいですし、さくらんぼもそうでしょ
岡田:そう…
長野:あと洋梨ね! 高畠の洋梨とかおいしいですよ
岡田:(笑) 詳しい(笑)
長野:俺生産者指名で取り寄せてますからね(笑)
岡田:詳しすぎるぜひろしは~(笑)
長野:ほんとに(笑)
岡田:行きたい! 山菜食べたい!
長野:食べたいねー
岡田:行きましょうね
長野:山形満載ですよ、おいしいものが。また是非6人で伺いたいものですね
岡田:はい


~「Sound・Splash」と同じ長野くんに向けて歌っているという話~

長野:以上V6の長野博
岡田:岡田准一でした

 

 

やる気次第でぐだぐだ更新中です。

 

 

 

 

 

 

 

*1:ほら今まではたどたどしいのに君とならから朗読読みになる岡田さん